【重要】パンセを名乗る点検電話にご注意ください。

こんにちは。リフォームパンセ代表親方の漆﨑です。

本日は、リフォームパンセのお客様へ大切なお知らせです。
ここ1か月ほどの間に、複数のお客様から次のようなお問い合わせをいただいております。

「パンセさんから、床下の点検時期が来たので訪問したいという電話があった」
「点検の案内を受けたが、本当にパンセさんからの電話なのか確認したい」
「〇月〇日に点検来て、と伝えたが別日にしてもらえますか」

お問い合わせをいただいた内容を確認するとパンセの名前を名乗り、
「床下の点検時期なので訪問したい」と電話をしているケースがあるようです。

しかし、現在リフォームパンセでは定期点検のご案内を電話では行っておりません。

パンセの定期点検は、すべておハガキでご案内しています

リフォームパンセでは定期点検のご案内を行う際、現在はすべておハガキでお届けしています。
理由は簡単です。お客様のご都合でご連絡いただきたいとの思いと、
お電話でのご案内では営業色が強いと感じられる方もおられるからです。

突然お電話を差し上げて、
「点検時期なので訪問したい」
「床下を確認したい」
「今から伺いたい」
といったご案内をすることはありません。

またパンセでは、床下工事を以前行ったお客様だけではなく、
さまざまなお客様に同様の電話が入っている可能性があると考えています。

お客様からのお問い合わせによって、今回の事態が分かりました。
ご不安な思いをさせてしまい誠に申し訳ありません。

パンセを名乗る電話があった時は、訪問を約束しないでください

パンセの名前を名乗る相手から点検や訪問について電話があった場合は、
その場で訪問を約束せず、いったんお断りください。

また、可能な範囲で次の内容を控えていただけますと助かります。

  • 電話があった日時
  • 相手の電話番号
  • 相手が名乗った会社名・担当者名
  • どのような内容を話していたか
  • 訪問予定日や、提示された工事内容

そのうえで、リフォームパンセへご連絡ください。
お客様からいただいた情報を確認し、必要に応じて警察への相談を含め対応を検討いたします。

お住まいの情報は、その場で伝えないでください

不審に感じる電話があった場合は、
工事履歴や家族構成、留守の時間帯、床下や屋根の状態などを
その場で詳しく伝えないようお願いいたします。

「パンセは私のこと分かっているはず」と思われるかもしれませんが
少しでも不自然に感じた時は必ずパンセへ確認してください。

私たちはお客様の安心と安全を何より大切にしています。

少しでも気になる時は、必ずご連絡ください

「本当にパンセからの電話だったのか」
「点検の案内を受けたが、どうすればよいか分からない」
「すでに訪問の約束をしてしまった」

このような時も、どうぞすぐにご相談ください。

リフォームパンセでは、お客様からのお問い合わせをもとに
状況を確認しながら対応してまいります。

お手数をおかけしますが皆様の安心・安全を守るため、ご理解とご協力をお願いいたします。

お問い合わせ先

リフォームパンセ フリーダイヤル
0120-35-1900

私、漆﨑隆一をはじめスタッフ一同で対応いたします。

ABOUT US
漆﨑 隆一
昭和47年生まれ。社南小・至民中・科学技術高等学校卒業。塗装歴30年。大工歴25年。携わった工事は7000件以上。一級建築士。全日本ベスト塗装店賞・最高金賞2回・金賞6回受賞。日本建築塗装職人の会会長とも親交が深く、塗装業界からも頼りにされている存在。趣味は仕事。好きな食べ物は奥様の手料理とヨーロッパ軒のソースかつ丼。仕事に厳しく、自分に厳しい福井市が生んだ塗装・リフォームのカリスマ親方。
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