こんにちは。パンセの現場親方の三崎です。
室内でふと目に入る窓台。(窓廻りの下の木部)
普段はあまり意識しない場所ですが、日差しや結露の影響を受けやすく、色あせやシミ、細かな傷が出やすい部分でもあります。今回は、そんな室内窓台の塗装工事を行いました。「まだ使えるけど、ちょっと古く見える」
そんなお悩みこそ、塗装がぴったりです。


下処理と着色作業を行います。

着色前と着色後の写真です。

最後にクリヤーを掛けて完了です。
室内窓台の塗装は、大がかりなリフォームをしなくても、住まいの印象をぐっと良くできます。
毎日目にする場所だからこそ、きれいに整えてみませんか。
室内塗装・木部塗装をご検討中の方は、お気軽にご相談ください。
ちょっとした塗装が、暮らしの気持ちよさにつながります。






