塗装親方・三上浩平ブログコーキングの作業まずは除去を優先し切り落としていない箇所が無いようにしました。そうすることで、コーキングを打ち直すまでに日数も開き、内部に残っている水分も乾燥し、長持ちするようになります。DSC_0319DSC_0324実際、切り落としている際に内部から水が出てきている箇所もありましたので、今回はそういう手順にさせて頂きます。本日でコーキング施工も完了しました。しっかり打ちましたので、長持ちするかと思います。次の工程は養生を予定しています。いつもありがとうございます。DSC_0322