昭和レトロの流し台が令和モダンなキッチンへ。間取りも変更。

日々の料理で感じる作業スペースの狭さが、今回のご相談のきっかけでした

経年劣化によりキズや汚れが目立ってきたことから、リフォームのご依頼を頂きました。ツルっとしたパネルへ変更したことで、汚れがついてもサッと拭き取りしやすくなりました。キッチンの扉カラーや内装の色を以前より明るいものを選んだため、全体的に明るくなりました。

施工場所鯖江市西袋町
施工内容キッチン施工
施工時期2025年12月
使用した材料
お客様のご要望調理スペースが狭く料理がしづらく、キズや汚れが目立ってきてもうそろそろ入替時期なので

ガスからIHへ切り替えたい換気が悪くニオイがこもりやすい

お魚を焼いた時でも煙が酷く大変でした。お料理のスペースもなく、昔ながらのガスコンロは長年の油で汚れていて、綺麗に出来ない状態です。また、収納スペースも限られていて多くは収納できません。

~お客差様からのお声~

お調理を快適にする収納力は天井から足元までたっぷりしまえるのが魅力で、小物もボトルもサッと取り出せるように配慮されています。また、大きな洗い物でもスムーズに洗うことが出来、少しでも洗い物が楽に感じられたらいいなと思います。

鯖江市西袋町T様

ABOUT US
漆﨑 隆一
昭和47年生まれ。社南小・至民中・科学技術高等学校卒業。塗装歴30年。大工歴25年。携わった工事は7000件以上。一級建築士。全日本ベスト塗装店賞・最高金賞2回・金賞6回受賞。日本建築塗装職人の会会長とも親交が深く、塗装業界からも頼りにされている存在。趣味は仕事。好きな食べ物は奥様の手料理とヨーロッパ軒のソースかつ丼。仕事に厳しく、自分に厳しい福井市が生んだ塗装・リフォームのカリスマ親方。
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