壁の傷は勲章にはならないので早めに修繕を。

1月27日

こんにちは。いつも私のブログを楽しみにご覧下さり、ありがとうございます。
現場では職人に、家では妻に助けられる。
人に恵まれた人生のリフォームパンセの二代目・漆﨑隆一です。

今日はいつもお声をかけていただいております、
越前町朝日の施設へ伺いました。

厨房の壁を直したいとのご相談です。
見させていただくと壁に横一直線の傷が。

お話を伺うと、
パンを作っておられる厨房なのですが移動できる配膳台?を壁際に寄せて
出来上がったパンを窓から隣の部屋へ搬出するそうです。
その配膳台が壁に当たるのと、パンの熱気が壁を傷めている原因のようです。

そこで熱と衝撃に強い、キッチンパネル張りをお勧めしました。
キッチンパネルは熱に強いのはご存じの通り。
パネルは非常に硬く、マルノコの刃が痛むほどです。
それくらい固い素材ですので、
衝撃にも十分に耐えられるはず。

これで壁のことを心配せずにパン作りに集中できますね。

生活の中のちょっとした不安、
実はとても多く存在しています。
でも、
小さなことなのでほとんどは目をつぶってしまう。

リフォームパンセの考える
「いつものくらし。いつものしあわせ。」
はそんな不安を取り除くリフォーム工事をお届けしています。

派手な仕事ではなく、
安心できる仕事をお望みならリフォームパンセにご相談くださいね。

ABOUT US
漆﨑 隆一
昭和47年生まれ。社南小・至民中・科学技術高等学校卒業。塗装歴30年。大工歴25年。携わった工事は7000件以上。一級建築士。全日本ベスト塗装店賞・最高金賞2回・金賞6回受賞。日本建築塗装職人の会会長とも親交が深く、塗装業界からも頼りにされている存在。趣味は仕事。好きな食べ物は奥様の手料理とヨーロッパ軒のソースかつ丼。仕事に厳しく、自分に厳しい福井市が生んだ塗装・リフォームのカリスマ親方。
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