ユニットバス組立から感じる丈夫さの判断。

1月24日

こんにちは。いつも私のブログを楽しみにご覧下さり、ありがとうございます。
楽な工事より後悔しない工事を選ぶリフォームパンセの二代目・漆﨑隆一です。

ついに私の車が壊れてしまいました…

車のアンダーカバーがめくれ上がってきたんです。
なんか昨日走っている時にガサガサとうるさい音が鳴っているな、
と思っていたら、

完全に外れておりました。
それも左右とも。
雪道は普通に走っていても車が壊れてしまう事があるんですね。
だからこそ、
気をつけて運転しないと行けませんね。

今日は越前町樫津のY様、ユニットバス組立です。
タイルの浴室の解体、配管工事と電気工事、
そしてユニットバスを載せるために土間コンクリート打ちを行って
今日を迎えております。

あなたはご存じでしたか?
ユニットバスはこの細い足ですべてを支えているのです。
足を増やせば丈夫になる、とお思いの方もいるかも知れません。
実は必ずしもそうでは無く、
振動や荷重をしなやかに伝えて
力を逃がすためによく考えられた工法なのです。

ユニットバスの組立も終わり、
残すは大工工事のみ。
Y様、もう少しですので楽しみにお待ちくださいね。

この寒い時期にお風呂に入りたくないとお思いのあなた。
ぜひ最新式のユニットバスへリフォームして
暖かいお風呂生活を手に入れてみませんか。
リフォームパンセがあなた様のいつものくらしに安心をお届け致します。

ABOUT US
漆﨑 隆一
昭和47年生まれ。社南小・至民中・科学技術高等学校卒業。塗装歴30年。大工歴25年。携わった工事は7000件以上。一級建築士。全日本ベスト塗装店賞・最高金賞2回・金賞6回受賞。日本建築塗装職人の会会長とも親交が深く、塗装業界からも頼りにされている存在。趣味は仕事。好きな食べ物は奥様の手料理とヨーロッパ軒のソースかつ丼。仕事に厳しく、自分に厳しい福井市が生んだ塗装・リフォームのカリスマ親方。
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