ロゴ

福井・鯖江でリフォーム&増改築をお考えなら株式会社パンセ

建設業許可第9389号 二級建築士事務所登録 第ろ-1331号

受付時間24時間365日受付

0120-35-1900

パンセのリフォームコラム

福井でリフォーム!デッドスペースを収納スペースに変えるために

2019/02/25

間取りでは十分な面積があるように見えても、実際に暮らしていると収納スペースがうまく確保できず、デッドスペースになってしまっている場合がありますよね。
今回は、そのようなデッドスペースの問題を解決し、収納に有効活用するためのリフォームについてご紹介いたします。

 

□デッドスペースとは

デッドスペースとは、基本的に物などを置いていない、利用していないスペースのことを言います。
例えば、階段の下などがデッドスペースに当たる場合が多いです。
デッドスペースがあるということは、本来収納や何かしらに利用できるスペースが使われていないということなのでもったいないですよね。
そんなスペースもリフォームをすることで収納できるスペースに変えることができるかもしれません。

 

□デッドスペースのリフォーム

デッドスペースはアイテムを購入して、それを使ってうまく収納スペースを自分で作るDIYでも工夫をすることが可能です。
しかし、デッドスペースをなくす場合には、リノベーションリフォームにより、解決することができます。
昔ながらの古い家であれば、使っていない縁側を室内のスペースにしてしまうことで空間を広げ、部屋の面積を増やすことができます。
同様に、デッドスペースになってしまっている空間との壁を取り外し、二部屋を一部屋にしてしまうことで空間をより広く使うことができます。
しかし、この場合は部屋の空調管理が大きく変わってしまうため配慮が必要です。
廊下に面する階段下の壁も一度取り払い、埋め込み式の棚をつけることで収納空間として利用する方法もあります。
また、台所の地下も床下収納庫にして有効活用することができます。
リビングやトイレ、洗面所のような頭の上の空間をリフォームで収納空間に変えることができます。
さらに、収納スペースが必要な場合は、屋根裏の収納スペースを取り付けることで今までになかったスペースを作ることができます。

 

□最後に

今回は、デッドスペースを収納に有効活用するためのリフォームについてご紹介いたしました。
デッドスペースになっている箇所をを収納に活用できるように、リフォームを検討してみてはいかがでしょうか。
パンセでは、お客様に満足していただくために、安心な保証サービスをご用意しています。
また、問題があればすぐに無償で補修いたします。
24時間年中無休でお問い合わせに対応いたしますので、ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。

毎月300組以上が来場するパンセのショールーム

スタジオ福井南本店

自社職人の作業場、兼倉庫併設の本店です。
もっと見る

スタジオ鯖江店

鯖江の多くの方がたから愛されて
OPEN以来大好評をいただいております。
もっと見る

スタジオ福井北店

OPEN以来大好評をいただいております。
もっと見る
安心!3ステップでお見積りd 安心!3ステップでお見積りd
リフォームの流れを写真付きで解説リフォームの流れを写真付きで解説
受付時間:24時間365日 
いつでもお気兼ねなくお電話くださいませ。